大人気アニメドラゴンボールのスロットをプレイしてみた

フェニックスゲーミングでドラゴンボールのスロットを見つけたので、遊んでみることにしました。DT電子ゲームという会社が配信していて、名前はドラゴンボールではなくサイヤンバトルになっています。中国ではドラゴンボールのことをサイヤンバトルと呼ぶのでしょうか?

会社は怪しいですが、ペイアウト率は97.57%とかなりいいです。

ペイラインと配当絵柄について


ペイラインは全部で20通りです。


ドラゴンボールの配当絵柄です。高配当絵柄はフリーザ、孫悟空、ベジータ、ピッコロです。なんとフリーザが5つそろえば、1000倍配当です。これはかなり夢があります。

アルファベットが低配当絵柄です。


ボーナスステージでは、孫悟空とベジータの絵柄がスーパーサイヤ人になっています。ですが、配当絵柄は変わりません。低配当絵柄は1つ増えています

ボーナスステージ


シェンロンのスキャターが3つでれば、ボーナスステージに行くことができます。


フリーゲームでは6回スロットを回すことができます。


通常ステージでは左から順番に絵柄を3つ以上そろえる必要があります。しかし、ボーナスステージでは、フリーザ、孫悟空、ベジータ、ピッコロの高額配当絵柄は3つ以上でれば、必ず配当がもらえます。なので、通常ステージよりも簡単に配当がもらえます。

少額配当絵柄については、同じです。左から連続で絵柄をそろう必要があります。また、ボーナスステージでは、低額配当絵柄の数が3つから4つに増えています。


ボーナスステージ中にシェンロンの絵柄が3つでると、フリースピンが6回追加されます。


合計配当はベット額の35倍です。

ボーナスステージでの配当はそれほど大きくありませんが、通常ステージでけっこう絵柄が消えてくれるので、減り方は少ないです。むしろ、普通に増えていきました。

このドラゴンボールのスロットで遊ぶのは、他のベラジョンカジノやカジ旅のスロットで遊ぶのと同様にグレーゾーンです。ただ、このドラゴンボールのスロットはおそらく集英社にも鳥山明先生にも許可をとらずに作られたものなので、著作権侵害に当たります。著作権侵害のスロットで遊ぶのはモラル的に問題です。なので、ドラゴンボールが好きでどうしてもこのスロットで遊びたいという人以外は、ペイアウト率は良いですがあまりおすすめしません。

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